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2016AW mythography

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mythographyの新シリーズが入荷いたしました!!!








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まず始めに『mythography』というブランドを今一度復習しておきます。



デザイナー宮城秀貴氏は様々なドメスティックブランドのシューズ制作に携わってきた豊富な経験の持ち主であります。

その経験と無類の古着好きのという宮城氏の知識量と感性を活かし、自身のデザインイメージを具現化したものが

『mythography』というブランドになります。










取扱いファーストシーズンである2016年春夏のサンダルに引き続き、


今回Utahでセレクトさせていただいたモデルは、

『myth122』 『myth134』 という「スニーカー」と「レザーシューズ」のシリーズです。














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mythography ~myth~ [BLUE]  ¥26000+tax


このシューズの特徴として、


アッパーはヴィンテージデニムが使用されており、

独特の色落ちステッチングなどビンテージならではの風合いが

普通のスニーカーとの違いをパッと見でも感じていただけます。

さらに、Vibram社製のソールがハイテクソールを使用するこだわり。



近代的なソールのハイテク感と、

ヴィンテージデニムが出す「味」が絶妙にマッチしているスニーカーだと思います。


この新旧の融合が

秋冬のマンネリした足元には最適なのではないでしょうか。











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mythography ~myth134~ [BLACK] ¥28000+tax 


まず、こちらのレザーシューズは「グットイヤーウェルト製法」で施されています。

「靴の生命は、中底にあり」 といわれる様に、この製法の特長は中底にあります。

中底のリブとアッパーと細底をチェーンステッチで縫い付け、さらにロックステッチで細革と本革を縫い付けるため、

靴は型崩れがせず長時間歩いても疲れにくいつくりとなっています。


レザーシューズの第一印象として「履きずらい」「足が痛くなる」といったネガティブなイメージが先行してしまうと思います。

そのレザーシューズのネガティブな部分を改善したのがこちらのシューズです。

これからの季節、レザーシューズをデイリーユースすることが多くなる季節です。

そんな今だからこそ是非お勧めしたいシューズです。













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